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![]() 河川・池・湖沼・人工流水などの環境水系の水質汚染は、家庭排水・産業排水などから汚濁成分である有機物が流水し水域での生態系のバランスが崩れ、自然の浄化作用が働かなくなっていることが原因とされています。 複合炭素材は、微生物活性と吸着性を利用して 微生物領域での生態系バランスを修復し、安全な水源確保と景観保全に役立てることができます。とくに抗菌作用を持たせ複合炭素材は、公園池水・人工流水・プールの水質浄化材として大腸菌群・レジオネラ菌などの対策としても有効です。 【山口県新南陽市永源山公園池での実証試験】 ![]() ↑永源山公園流水池 ↓炭素浄化材設置 ![]() ※自治体の協力により、本年6月より試験を開始し9月中旬まで水質を測定。11月に、結果 公表予定。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
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